不動産登記簿謄本について

査定・お問合せ

お電話でのご相談0120-881-774

メールでのご相談

不動産用語集- glossary -

不動産専門用語の解説随時情報を更新しております

不動産登記簿謄本(ふどうさんとうきぼとうほん)

不動産の登記簿には土地登記簿と建物登記簿の2種類があり、土地は一筆(1区画)ごと・建物は一棟ごとにそれぞれ記載されています。 不動産登記簿は土地・建物に関する所在・面積、所有者の住所・氏名、その物件の権利関係等が記載されていて、登記簿謄本とはその写しのことを言います。

不動産登記は、わたしたちの不動産(土地や建物)の情報を一般公開するためにあります。どこにどんな不動産があり、それが誰のものなのか等の状況を誰が見てもわかるようにすることで、安全で円滑な不動産取引ができるようにする役割があります。

登記事項証明書は、全国のどこにある不動産でも、誰もが取得することができます。
土地の登記事項証明書を請求する際は、「土地の所在」と「地番」、建物の登記事項証明書を請求する場合は「建物の所在」と、「地番」もしくは「家屋番号」が必要です。

不動産担保ローンは
ノンバンクの
「柔軟さ」と「スピード」

最短1日でご融資できるケースもあるのがノンバンクだからこそできるスピードと柔軟さ。
お客様ひとり一人に対して、親身になってご相談をさせて頂いております。

ご不明な点やご不安な事など、ご相談・お問合せください初めてのご利用で、わからない事などどのようなことでも結構ですのでお気軽にご相談ください

0120-881-7749:00-18:00月-金(土日祝休み)

まずは、3つのタイプから
ご提案します融資をご検討の方は業種をご選択ください

ご利用用途はいろいろ様々なご要望に柔軟に対応します

担保不動産を重視し、融資をしております大阪府・兵庫県・近畿圏以外のエリアの担保物件もOK

多様なご返済方法が特長ですご希望のご返済方法をご選択ください

PAGE TOP

サービスのご案内